カテゴリー「とりちゃん」の記事

2017年2月11日 (土)

元気です




りっちゅさん。
今日もどうやら元気そうです。




20170211_koernani


朝からだらけたちゅー兄ぃが、
床でタブレットを使って勉強していると、
「ねー、これ、なに?」とばかりに近寄って、
画面をコツコツ叩いていました。

「あ~~あぁぁ~・・・
ページが飛んでっちゃった~ぁ」

ちゅー兄ぃの情けない叫び声。
だらけて床で勉強している方が悪いんですっ。



ねっ。りっちゃん!

20170211_naninanijpg

「あたち、何にもしてないよっ?」






2017年1月22日 (日)

報告(継続編)


現在、我が家のペットで2016年から継続的に病院通いをしている子がいます。



20161211_ricchu1_3


いつも元気だった筈のりっちゅこと、ウロコインコのりずむさんです。



りっちゅに災厄が降り掛かったのは、
12月11日の事です。

災厄の根源は、わたし。
これは、完全な私の落ち度です。
もう、本当に「アンタ鳥飼い止めなっ!!」と言われてもおかしくないくらいの。






りっちゅが使っていたケージは手乗り用で、
入り口が大きく開くタイプでした。

20170121_kakosyasin

(↑この画像は以前のものです)


いつ頃からそうしていたのかは覚えていませんが、
私は朝と夕方、この扉を開けておやつを手であげたり、
頭を掻いたりしていたのです。(手で身体を押さえてはいましたが)
しかも、猫をケージに入れることなく。

りっちゅはこの時飛ぶことはありませんでした。
いつも彼女は、後ろに見えている止まり木に止まって動かないのです。

そうです。これは只の過信なんです。




12月11日の朝いつものように扉を開き、頭をカキカキしていると、
何かに驚いたのか、突然私の手をスルリと抜けてりっちゅが飛び立ちました。
慌てて捕まえようとした私は、ホバリングしたりっちゅを、
よりによって猫の目の前に叩き落してしまったのです。
(朝は寝ている事の多い猫達が、この日はまた運悪く近くで様子を伺っていました)
本当に一瞬の出来事でした。

私の足元で猫(みーすけでした)に捕らわれたりっちゅ。
「引っ張ってはいけない!」咄嗟に頭にはそれしかありませんでした。
猫の両口角に指を突っ込んで隙間を開けると、
りっちゅはギーギー鳴きながらリビングを旋回して、
ケージの扉に着地しました。
この日はちゅー兄ぃが一緒に居ました。
ちゅー兄ぃがみーすけを捕まえ、私がりっちゅを捕まえました。
(ふぁたろーはこういった人がアワアワした場面では、
遠巻きで見ている事がほとんどです)



猫達をケージに入れ、りっちゅの身体を確かめました。
出血はないようですが(数枚引っこ抜かれた羽毛に血が付着していた程度です)、
左足が動かず立ち上がれません。
元々物音に敏感な鳥でしたが、普段以上にビクビクしていました。

その後は急に衰弱する様子もなく、好物の殻付きシードやヒマワリを食べ、
糞も普通通り(に見える)のものでした。


市内にある鳥は好きだけれど普通の獣医さんに駆け込むか。
明日を待っていつもお世話になっている鳥の専門医に担ぎこむか。
(この日は日曜日です)



食べてはいる。
糞はしている。
目に覇気は無いが、しょぼくれてはいない。
左脚は全く動かない。
立ち上がれない。
寝転がって眠っている時間が多くなってきた。


20161211_ricchu2

死んでません。
こうやってしか眠れないようです。



正直、今直ぐに診ては貰いたいが、
多分これは普通の獣医さんの手には負えない。

悩みに悩んで、私は鳥の専門医に行く事を選びました。

犬も猫も鳥も飼っていると(犬はもう居ませんが)、
鳥の“一刻を争う時”が、その身体の大きさゆえか、
犬や猫より素人に手出し出来ない場合が多いと感じます。
乱暴な書き方をしてしまうと、
犬猫の“一刻を争う時”の救命率と、鳥のそれとは格段に違うんです。
だから、私はりっちゅを鳥の専門医に診て貰おうと考えたのです。




翌12日。
朝一番に電話をして、すぐに病院に向う事になりました。

りっちゅは、昨日より元気がありません。
多少は食べています。でも昨日より食が細くなっています。
糞の緑色が明るくなっていました。
明らかに食べる量が足りていません。


出血が無かったことで、
感染症より他の原因がある・・・と判断したのだけれど。
猫に襲われた場合で傷があれば、感染症を必ず疑います。
感染症が第一原因ならば、抗生剤の投与になります。
それならば、鳥が好きな市内の獣医さんでも当然投薬出来たのです。

私は選択を間違ったのかもしれない。



道中の不安は、それは大きなものでした。






結局、りっちゅの状態は、
左大腿部の開放骨折、骨盤骨折、腎臓肝臓の損傷、でした。
(レントゲンは、ある程度の炎症が治まってからになったので、
はっきりと上記の診断がされたのは一週間後の再来院の時です)

最初の数日間は、職場に行っている間に死んでいるのではとか、
夜中に何度も様子見をしたりとか、
このまま回復しないのではないかと悲観ばかりでした。
今では、よく一ヶ月でここまで回復したものだと正直驚かされる限りです。

先生も「ウロコの生命力を信じましょう」と言っていた通り、
やはりウロコという鳥種は、生物として強いのでしょうね。






さて、今のりっちゅさんはと言えば・・・
体重も少し持ち直しましたが、困った事に自咬症で左半身がボロボロになっています・・・。


ここから先は、エグイ画像を載せますので、
苦手な方はスルーでお願いします。






















1

最初に咬んだ大腿骨の骨折部分です。

ここは開放骨折の為、折れた骨の端っこが突き出しているようです。
・・・と言うか、内部でパッキリ折れていた部分の皮膚をえぐって、
そのせいで骨が飛び出したんではないだろうか???と私は考えています。




Photo

次にやらかしたのがここ。
骨盤の上の皮膚です。ここも見事にえぐって窪んでいます。
骨盤が変形した加減で血流が変わり、違和感があるのかも?というお話でした。

ここまで来ると、正真正銘“自咬症”のようで、
せっかく回復してきたのに、これで感染症にでもなったら元の木阿弥。
なにせ、骨盤内には損傷を受けた腎臓があるのですから。



3

そして、一番新しい傷が、見難いけれど青丸内の大腿部。


左脚は、骨折して完全にズレた状態ですので、
太い神経は断裂してしまっています。
(勿論、左脚はもう動きません)
もしかしたら細い神経が生き残っていて、
多少の感覚があるのかもしれないと言われています。

感覚が皆無であれば、ただくっ付いてるだけの左脚の皮膚を
剥がしてしまう恐れがあると聞きました。
実際そういった患鳥さんがいるそうで、
皮膚を全部剥がしてしまって、骨だけになってしまったそうです。
その場合やむなく断脚になってしまいます。

りっちゅの左脚は動きませんが、
身体のバランスを崩さない為にも、このまま残しておきたいと考えています。


この半月程で顕著になったのが、左脚のむくみです。
もしや先生の言う細い神経が生き残っていて、
むくみのせいで違和感があるのかもしれません。
大腿部を齧った日から、朝夕少しずつマッサージをする事にしました。
効果の程は分りませんが、
触っても嫌がらないので(感覚ほとんど無さそうですけど・・・)、
ダメ元で続けています。



それから、自咬症対策として、プロテクタータイプのスーツを作って頂きました。
(スーツは、獣医さんからの提案です)

Photo

Photo_2

目的は自咬症対策ですが、
これ、ちょっと、かな~り可愛くありませんか?!



ですが、当然ようにプロテクターを齧ります・・・。
いや、良いんですよ。それで自分を齧らなくなれば万々歳なんですよ。

でも・・・ちょっと残念かも。
だって可愛いしっ。







私の、不注意より性質の悪い“過信”で、
様々なハンデを背負わされてしまったりっちゅ。


去年末からの通院で、治療はまだまだ続いております。
(と言うか、数日単位で状況が変化しています。良くも悪くも)
こんなのブログにUPするべき内容では無いのかもしれませんが、
もしかしたらどなたかの役に立つ事もあるかもしれないので、
気が向いたら少しずつ報告したいと思います。
自分への戒めの意味も込めて。


現在も以前の日常とは程遠い生活をしていますが、
少しでも心穏やかに過ごしてくれればと願って止みません。








2017年1月21日 (土)

報告(過去編)

えー。


去年までの我が家で最大ペットだったシェットランド・シープドッグの、
でばちゃんことディーヴァは、5月30日に天国へ旅立ちました。

このブログを休止したすぐ後くらいに、
ついに鼻梁の変形が始まりまして、
常に血の混じった悪臭のする粘液が出ている状態になり、
同じ頃から匂いも分らなくなったようでした。

旅立つ前々日まで自力で動き、フードも食べにくそうにしながらも食べていました。
介護が必要になるのでは?と言う予想を裏切り、
ほとんど手が掛からないまま逝ってしまいました。





それから、


我が家最年長だったルチノーオカメインコのあるとは、
9月22日に旅立ちました。

あるるんの詳細のメモが残っていないので、詳しくは思い出せないのですが、
去年の春先に卵秘を起こし、一日うずくまっていた事がありました。
その時はペットヒーターで暖めると無事に産卵出来ました。
それからというもの時々食いが落ちる事があり、
病院に担ぎ込まなければ・・・という程でもないが、
良好とは言えない日々を送っていました。

9月21日の夜、突然苦しそうに身体で息をするようになりました。
その日の夕方には大豆を喜んで食べていたので、
けして格段に悪かったわけでは無いと思います。

日付が変わって少したった頃、
発作を起こしたような状態になり、そのまま逝ってしまいました。




2016年、我が家はペットが一気に減ってしまいました。

もっとも、残っている連中も主張の激しい奴らばかりなので、
けして静かなわけではありませんが、
それでも、1月7日(七草粥の日)にハコベが余り過ぎて、
もの悲しさについ溜息が出てしまったのは仕方ないですよね。




気付けば2017年です

色々な事が起こった2016年が過ぎ去り、
気付けば2017年も既に始まって半月以上経ちました。


丁度一年前の今頃から、本当にロクでも無いことばかり次々と起こり、
色々思い悩む割には、基本的にどうも楽天家らしい私でも、
さすがに腐ってしまって投げやりになった一年だった・・・・・・気がします。

でも、とりあえず過ぎ去った???のかどうかは分りませんが、
「ま、いっか。生きてるし」なーんてね。
やっぱり投げやりなのかもしれませんが。




あまりこまめにUP出来ないかもですが、
この度ブログを再開してみようかな?と。
(そー言ってまた長期放置になるかもしれませんがね・・・)


なんかさー、ブログの機能とか半分忘れかけてるんですけどもっ(汗)
まぁ、追々思い出すかなぁ・・・。







まずは、今更のご挨拶画像。

2017840x640_2


所謂年賀状の元画像ですが。




↑この画像、何ていうか、色々大変でした。
元々は・・・

2017840640


これです。


年に1~2度しか絵を描かなくなってるので、
何処まで描き込んだら良いのか分らなくて、
ずっと拡大して作業していたら、
あれ?これ、ハガキに印刷したら写真にしか見えないかも・・・。

“写真にしか見えない”って事はですよ?
要するに写真を切り抜いて使えば良いだけの事では???
元々細密画を描くタイプでもなかったので、
そこに能力は全く無いんですよねー、わたし。

ちゅー兄ぃからの感想も。
「写真にそっくり。写真で良かったね!」
デスヨネー・・・


自分に腹が立ったので、フォトショップのフィルタ機能で水彩画調にしてみました。
何とか「描いた感」出ましたかねぇ。



余談ですが、
モデルにした写真を水彩画フィルタ掛けても、
似たような画像になります・・・・・・(汗)
私の作業時間ってなんだったのかなぁ~(遠い目)




おまけ。


20171_2

20172


作業途中に残していた画像。

PC絵って、細かくしようとすると何処までも細かく出来るから
こんな事が起こるんですね。
上の時点で気付くべきでしたね。
覚えておこっ。
(でも次に描く時にはまた忘れてる気がする)








2016年2月29日 (月)

『むかしむかし あるところに』  その2

その2 です。

どうも、私自身のスマホで見る事が出来なくなっちゃったので、
一度UPした記事を2つに分けました。
動画3つは、ブラウザ的に辛いのか?
(パソコンでは問題なく見れたのですが・・・)







キビタイといっしょの奉公は それはそれは楽しいものでした


お屋敷のご主人と そのかぞくたちは
赤デコたちを とてもたいせつにしてくれたし
お屋敷には ほかに奉公鳥が たくさんいたので
いっしょに遊んだり うたをうたったりしていました

ときどき べつのお屋敷のご主人が やって来るけれど
そんなとき赤デコは
じぶんの部屋のすみにかくれて そのひとを 見ないようにしていました



ところが せっかく仲良くなったキビタイも
ある日 「オレ この人のお屋敷にいく!」と みしらぬご主人と一緒に
いなくなってしまいました



また ひとりぼっちになった赤デコ



ひとみしりでおくびょうな赤デコを きにいってくれる人は なかなかいません


「いいんだ ぼく
ぼく ずっとここに いたいな」











な~んて事、“赤デコ=るー”が思っていたとは思えませんが(笑)
人見知りで臆病者だったるー。
きっと、この性格で売れ残っていたんだろうなー (^^;)

でも、ショップの副店長さん・・・だったかな?
気に入って可愛がっていてくれてたようですよー。
「私のアイドルだったんです」って言っていらっしゃいました♪




以上
むかしむかしの赤デコるーでした(笑)





※ えとぴりか様 勝手に貼り付けしてスミマセン



2016年2月28日 (日)

『むかしむかし あるところに』  その1

先日、ボウシ仲間のあきらさんとLINEをしていて思い出しました。
こんな動画があったんですよ。






むか~しむかし あるところに 一羽のボウシインコがおりました
なまえは 赤デコ といいました

赤デコは 兄弟といっしょに 本当のパパとママからはなれ
とある たくさん鳥のいるお屋敷へ 奉公に出されてしまいました

そこのお屋敷のご主人さまは 赤デコと兄弟を 大切にそだててくれました


しかし だれにでも 愛想のよかった兄弟は
ほどなくして ほかのお屋敷のご主人に 気にいられ
いなくなってしまいました


ひとりぼっちになった赤デコが さみしそうにしていると
「おまえ ひとりぼっちなのか?」
声をかけてくる鳥がいました

みると じぶんとよくにた ボウシインコでした
「オレ キビタイ よろしくなっ(*^▽^*)」
赤デコは キビタイと ともだちになりました







その2 に続く

廃盤になる前に


ズプリーム アヴィアンアントレー  廃盤


らしいですよぉ。
いつか無くなりそうだなぁとは思っていたけれど、
ついに来たっ。


20160228_avian


まだショップに在庫があったので、
とりあえずは爆買い(笑)してみました。



ズプリームは脂肪分が少ないので、
我が家では大インコのメインに使っています。
(とは言え、一日量の半分はナチュラルなペレットです。
写真にも写っている、ベタファームとプリティーバードです)

アヴィアンアントレーでも、
ガーデンやハーベストだと少し食いつきが落ちるんですよ。
るーはワイルドに入っている黒豆が大好き。
もっちゃんは唐辛子が大好き。
そして、見ていると2羽共赤いペレットを好んで食べているようです。
最後に残っているのは大抵ナチュラルの粒です(笑)

う~ん。
鳥って視覚優勢な生物なんだなぁ、と。



ハーベストのスモールバードは、
りっちゅが食べているフルーツの代わりに買ってみました。
実は驚いた事に、10才を超えたオカメのあるるんが、
突然ペレットを食べるようになったのです!
ズプリームのフルーツブレンドですけれど。

それならば・・・と、今度はナチュラルな粒が入っている、
このハーベストを混ぜてみようかな?と思ったんです。


さて、あるるんは如何に?





見えるかしら???


ピンクの鳥を・・・


20160227_pink1

掻く


20160227_pink2

掻く


20160227_pink3

掻く
(爪が長くなっているのは気にせずで・・・ (^^;) )


20160227_pink4

掻く



すると・・・

20160227_pink5

すぐに手が白くなります。
(爪、本当に伸びすぎです。この後切りましたから・・・)



ピンクの鳥ですが、これでも白色オウムの仲間です。
有色オウム・・・と言うそうですけれど。




季節外れのサンタクロース?

2月24日
我が家の緑とピンクの鳥の所へ、
季節外れのサンタクロースが来てくれました♪

20160224_toy1

開けたら玩具が3個も入っててビックリ!


元々は向って左のクリスマスカラーな玩具を、
「うちは使わないから送るよ~ (*^-^*)」と言ってくれた
ボウシ仲間のあきらさん。
なんとも太っ腹な嬉しいプレゼントですぅ!!


クリスマスカラーの玩具、るーが気に入っているのです。

20160224_toy2

2週間くらい前につけた同じ玩具。
四角い棒だけが齧られています。
遊ばなくなったら変えよう・・・と思いつつ2週間。
今でも毎日齧っています。
これ、驚異的な持ちの良さなんですよー!!




20160224_toy3

多分るー用におまけで入れてくれた、
これも大きな玩具です。
見せたらすぐに寄って来ました。
齧る気まんまんです。



「藁ならもっちゃんも齧れるかな?」と入れてくれたのが・・・

20160224_toy4

あきらさん家のコバちゃんが楽しそうに遊んでいた玩具。
あきらさん、ごめん・・・。
もっちゃんに見せたのに「オレが遊ぶー!」とばかりにるーが・・・ (^^;)


当のピンクが遊んでいるのは・・・

20160224_toy5

梱包のガムテープです (-_-;)
そしてやっぱり緑が横から奪い取ろうとしています。
(この後、盗られました)



あきらさん、本当に有難う御座います~♪

青いデコ毛

2月19日の写真です。



20160219_deko1

嘴に唐辛子の種をつけてウロウロしていた緑の鳥。
デコにも何かつけています。


数日前から気になっていたのですが・・・

20160219_deko2

ご自慢の赤デコに青い羽。


これまでも際どい位置に青い羽が生えてきた事があったのですが、
ここまで明らかな赤ゾーンへ侵入してきたのは初めてです。

鳥の羽って、毛穴(?)によって色が決まっている訳ではないのでしょうか?
そりゃあ、雛羽毛と成鳥羽毛の色が違う鳥はたくさんいますが、
それとは違いますよね。
(るーのほっぺの黄色い羽も、我が家に来てから増えました)


そういえば、ボウシ仲間のmaru様が、
以前アオボウシの帽子の形について書かれていたような・・・。
換羽で色の変わる毛穴(?)があるんですね~ぇ。





ところで、この緑の鳥。
半年くらい前から執拗に欲しがる物があるのです。

20160219_monimoni

ウェットティッシュ。



掃除の時に使うウェットティッシュを、必ず欲しいと言うのです。
(あげないと怒って噛もうとします)
一応ノンアルコールの物を使っているのですが、
表示成分を見ると色々入っているのですよ。
防腐剤の類です。

最初はあげれば大人しく遊んでいてくれたので、
「こりゃーイイっ♪」とあげていたのですが、
ほぼ毎日の事なので心配です・・・。

赤ちゃん用なら安全か?!とも思いましたが、
どれも変わりませんでした。



るー用にキッチンペーパーを水に浸した物でも用意しますかねぇ・・・(-_-;)

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